MLMって、仲良しをつくるビジネスなんです。

MLMを始めるにあたり、自分のダウンラインを獲得する時に、「無理な勧誘をしない」

事が大事です。この無理な勧誘には、強引に勧誘をしないという事も勿論なのですが、

第一にあやふやな情報を流さないという事が大前提となります。又、入会金が必要なビジネスで、その一部を自分で負担してあげるという行為。これ、非常に危険な行為です。

その理由は2つあります。その一つはこの人の紹介で入会すれば、他の紹介者より安い

という事で入ってくる人がいます。これをしてしまうと、相見積もりをされてしまいゆくゆくは、この人は、ビジネスから離れていってしまいます。

又、ビジネスの途中で、課金が生じたり、商品の購入が発生した場合、紹介された人にはそれが凄く負担に感じてしまうのです。

そして、人を誘った以上は、貴方にはダウンラインを育てる義務が発生します。

きちんと説明が出来る貴方だからこそ、ダウンラインは貴方について来る訳です。

その為、紹介者は一つでも多くの質問に答えられる様に、日々の勉強が必要になる訳です。もう一つは次回に。

ネットワークビジネス必勝法パート2

前回からの続き・・・

 

前回ネットワークビジネスで紹介の仕方が悪い、というところで終了してしまいました

がどういう紹介の仕方が悪いのか、それは誤解を残したまま紹介してしまったり、事前

に伝えてた情報が甘いとか、様々な理由があります。きちんとリスクに付いても説明す

る義務があります。契約書は勿論交わす訳ですが、そのルールは永遠に続くとは限りま

せん。ビジネスですので、途中で当初のルールから変更があったり、追加があったり今

後、内容が変わるかもしれないよという事もきちんと説明してあげましょう。

 

 

ネットワークビジネス必勝法

ネットワークビジネスの必勝法は簡単です。ずばり、紹介を沢山出すこと!

これにつきます。

ただ、私が紹介した時に人からよくされる質問に「紹介するのが苦手」や「紹介したく

ありません」です。

こういう人は、ネットワークビジネスに参加しない方が良いです。

自分のビジネスや商品を紹介したくないという事は、そもそもビジネスを放棄したも同

然です。ネットワークビジネスに限らず、ビジネスは紹介で成り立つからです。

ネットワークビジネスをして失敗する人は、紹介して失敗するのではなく、紹介しない

で失敗しているのです。紹介して失敗している人は、ずばり紹介の仕方が悪い!

この事に関しては、次回細かく検証してみます。

起業家とは?

起業家とは、文字通り起き上がる業(わざ)を無数に持っている人の事です。

勿論、最初から成功する人は、非常に稀で多くの人は、こける事を前提に沢山の失敗を

繰り返します。

しかし、失敗をしながらも修正を繰り返し、トライアンドエラーをしながら少しずつ

成功に近付いていくのです。こうした失敗の免疫が出来るまで、何度も何度もチャレン

していく事が後々の成功へと繋がっていくのです。

貧すれば鈍する

「貧すれば鈍する」という言葉の意味は、貧乏が続くと心まで貧しくなるという意味です。実際この時の心理というと人の為に尽くそうだとか、何か人の為になる事をしようなどという思考は働いてきません。当然浮かんでくるのは、どうやったら自分に利益があるのかとか、何をしたら自分にお金が入ってくるのかといった事ばかりが脳裏に浮かんできます。でも、最初はみんなそうです。ただ、一つだけ考えて貰いたいのは、今自分が貧乏に悩んでいるのであれば、何で貧乏になってしまったのか?その原因を第一に考えて欲しいのです。今回は、何故そうなってしまったのかその原因を探るところから初めて欲しいのです。次回は、その具体的な解決策についてお話します。

アプリDLビジネス、3つの注意点 その3

実は、こういうアプリDLビジネスは、今までも多数日本に入ってきてはいました。しかし、いかんせん「不人気」だった為、ことごとく多くの会社は失敗してきました。大抵のビジネスはアメリカから入ってくる訳ですが、アメリカでは見向きもされないビジネスだった為、マーケットがなくなってしまい、日本に上陸するというパターンなのです。ですから、もし、あなたがこういったビジネスを始めるのであれば、まずはご自分できちんと調べてから開始するのが良いです。本気で仕事するというのであれば、情報だけを鵜呑みにせず、自分で情報を集める事が大事です。是非とも、お金を払う人の立場になって考えてみると良いです。

アプリDLビジネス、3つの注意点 その2

アプリDLビジネス、3つの注意点 その2として、例えば貴方がアプリをダウンロードして、「評価」をするとします。この評価はただ、単純に「面白かった」・又は「楽しかった」などと感想を書くとしましょう。ところが運営側はこれだけでは、報酬をくれません。どの様に面白かったのか、又どんなところが楽しかったのか具体的に記載する必要があるのです。そもそも運営側は貴方の評価を見た人が思わず買ってみたり、やってみたくなる様な、評価を求めているのです。すなわち「コピーライティング技術」が必要になってきます。良い評価は報酬が出て、駄目な評価は報酬なし。という明確な基準があるのです。